中央運送の生鮮食品たち
私たちが運ぶのは、単なる荷物ではありません。生産者が愛情を込めて育てた、いわば「いのち」そのものです。
ときには生きたまま、ときには宝石のように繊細に。その価値を損なうことなく食卓へ届ける、プロの技の一部をご紹介します。
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01.
生きたまま運ぶ、夏のうなぎ
夏の風物詩である“うなぎ”。その鮮度と美味しさを保つため、生きたまま運んでいます。振動や温度に細心の注意を払い、最高の状態で目的地へ届けています。
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02.
宝石のように扱う、繊細なウニ
一舟数千円もする高級な“ウニ”は、荷崩れが絶対に許されない商品です。少しの衝撃で形が崩れてしまうため、まるで宝石を扱うように丁寧に運んでいます。
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03.
鮮度が命!新鮮な魚
産地でとれた魚は、鮮度が命。少しでも鮮度が落ちてしまえば価値が下がります。徹底した温度管理で、とれたての魚のような品質をキープし続けています。
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04.
作り手の顔が見える、地方の野菜
家族経営の農家さんが大切に育てた“キノコ”や“野菜”たち。私たちはその想いも一緒に運んでいます。一つひとつ丁寧に、心を込めて扱うのが私たちの流儀です。
MESSAGE
メッセージ
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RECRUIT
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